40代、まだ途中

40代、まだ途中

部活をサボっていたら、学校の怪談をひとつ増やしてしまった

中学3年生の頃、部活をサボって友達と図書室に隠れていた僕。先生たちの会議を机の下でやり過ごしたものの、誰もいないと思われて鍵をかけられてしまった。図書室からの脱出が、翌朝ちょっとした「学校の七不思議」になった話。
40代、まだ途中

離婚して一人になってから、人生が少しずつ楽しくなるまで

離婚して一人になり、何もなくなったように感じた40代。家具や家電、自転車、猫、スノーボード。いろいろなことを試しながら、少しずつ人生を楽しめるようになるまでの話です。
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